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日本数学会

2016年度年会

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さきがけ数学協働領域紹介
---数学者が『さきがけ』でできること---

日時
3月18日(金)10:00--12:00
会場
筑波大学 1H棟 2階 1H201
主催
科学技術振興機構(JST)
プログラム
第1部(40分程度)講演
新井仁之(東京大学大学院数理科学研究科 教授・さきがけ研究経験者)
楠岡成雄(東京大学 名誉教授・さきがけ領域アドバイザー)
第2部(50分程度)パネルディスカッション「数学者が『さきがけ』でできること」
パネラー:
 新井仁之(東京大学大学院数理科学研究科 教授・さきがけ研究経験者)
 楠岡成雄(東京大学名誉教授・さきがけ領域アドバイザー)
 富安亮子(山形大学理学部数理科学科 准教授・さきがけ研究者)
 中野直人(さきがけ専任研究者・北海道大学大学院理学研究院)
 縫田光司(産業技術総合研究所 主任研究員・さきがけ研究者)
モデレータ:
 横山広美(東京大学大学院理学系研究科 准教授・理学部広報室副室長)
第3部(20分程度)募集説明
國府寛司(さきがけ「社会的課題の解決に向けた数学と諸分野の協働」領域総括)

JST戦略的創造研究推進事業では,「社会的課題の解決に向けた数学と諸分野の協働」研究領域(研究総括: 國府寛司 京都大学大学院理学研究科 教授)を平成26年度に設定し,これまで募集を行ってきました.平成28年度は,募集最終年度となります.領域の概要については下記をご参照ください.
http://www.jst.go.jp/kisoken/presto/research_area/ongoing/1112067.html

また,平成28年度の募集に関しては下記が近々更新される予定ですので,ご参照下さい.
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html