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日本数学会

数学

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「数学」− 論説 2. 代数(51巻から60巻)

原田耕一郎
モンスターの数学 51(1), pp. 34-
松本 眞
写像類群のアルティン群による簡明な表示 52(1), pp. 31-
宮本雅彦
符号と頂点作用素代数の構成―無限を造る積み木細工― 52(2), pp. 159-
竹田雄一郎
V. VOEVODSKYによる混合モチーフの圏の構成について 53(1), pp. 1-
原田耕一郎
有限群論の成果と課題 53(1), pp. 46-
加藤文元
Rigid analytic geometry 55(4), pp. 392-

「数学」− 論説 2. 代数(1巻から50巻)

東屋五郎
極大核心的多元環について 2(2), pp. 97-
飯寄信保・八牧宏美
Frobenius 予想 45(4), pp. 316-
池田正験・永尾 汎・中山 正
$n$-コホモロジー群の0 なる多元環の構造について 6(1), pp. 1-
伊藤 昇
素数次の可移置換群についての一考察 15(3), pp. 129-
伊吹山知義・齋藤 裕
「やさしい」ゼータ関数について 50(1), pp. 1-
岩堀長慶・横沼健雄
Kac-Moody Lie 環とMacdonald 恒等式 33(3), pp. 193-
梅村 浩
Painlevé 方程式の既約性について 40(1), pp. 47-
遠藤静男・宮田武彦
有限群の整数表現について 27(3), pp. 231-
遠藤静男・渡辺 豊
可換環上の多元環の理論 21(1), pp. 24-
大島 勝
Basic ring について 4(3), pp. 138-
大林忠夫
整係数群環について 19(2), pp. 82-
木村 浩
2 点のstabilizer による2 重可移群の分類について 23(1), pp. 27-
小池正夫
Moonshine−単純群と保型関数の不思幾な関係− 40(3), pp. 237-
河野俊丈
Braid 群のmonodromy 表現 41(4), pp. 305-
後藤四郎
Gorenstein 環について 31(4), pp. 349-
五味健作
有限単純群の分類論の近況 31(3), pp. 217-
斎藤恭司
一般weight 系の理論とその周辺
−特異点理論, 一般Weyl 群とその不変式論等との関係−
38(2), pp. 97-
斎藤恭司
一般weight 系の理論とその周辺
−特異点理論, 一般Weyl 群とその不変式論等との関係−
38(3), pp. 202-
鈴木通夫
有限群の部分群の束 2(3), pp. 189-
鈴木通夫
有限単純群の分類 34(3), pp. 193-
鈴木通夫・岩堀長慶
Cohomology 理論の代数学各部門への応用 1(4), pp. 332-
竹内光弘
Formal group とHopf 代数 29(4), pp. 309-
太刀川弘幸
多元環の表現論 35(1), pp. 18-
田原賢一
次元部分群について 30(4), pp. 301-
永尾汎・大山豪
多重可移群について 17(4), pp. 224-
浜田 偉
Dihedral group のコホモロジー 16(2), pp. 106-
原田 学
整環のホモロジー代数的理論 18(1), pp. 1-
原田 学・神崎煕夫
環のガロアの理論 18(3), pp. 144-
水谷 明
対称群のモジュラー表現について 6(3), pp. 171-
宮西正宜
多項式環とその周辺 31(2), pp. 97-
山田俊彦
Schur 部分群について 26(2), pp. 109-
横沼健雄
代数群と形式的Lie 群について−J. Dieudonné 教授講演− 17(2), pp. 104-
吉田知行
トポスにおけるtransfer 理論−有限群論は役立つか− 32(3), pp. 193-
吉田知行
群論の古典的問題()−部分群と準同型の個数を数える− 45(3), pp. 193-
米田信夫
Exact category とそのコホモロジー理論について 6(4), pp. 193-
米田信夫
Universality について 13(2), pp. 109-
米田信夫
Universality について 14(1), pp. 39-
N. Jacobson (伊原信一郎・近藤 武記)
The problem of descent in linear algebra 17(3), pp. 133-
D. Zelinsky (延沢信雄訳)
非可換Galois 理論 8(1), pp. 12-