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日本数学会

数学

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「数学」− 論説 3. 数論(51巻から60巻)

斎藤 毅
数論幾何におけるガロワ表現 51(2), pp. 161-
松本耕二
ゼータ関数の確率論的値分布論 53(3), pp. 279-
斎藤 毅
数論幾何におけるGalois表現 53(4), pp. 337-
村瀬 篤・菅野孝史
3次ユニタリ群上の保型形式について 56(4), pp. 366-
中村 憲
素数判定PRIMESが決定性多項式時間Pである事の証明について 56(1), pp. 73-
秋山茂樹
記号力学系と数系タイル張り 56(4), pp. 351-
寺杣友秀
周期積分と多重ゼータ値 57(3), pp. 255-
川田浩一
Waring問題の研究における技術の進展について 57(1), pp. 21-
本橋洋一
‘篩法’概観 57(2), pp. 138-
辻 雄
p進Hodge理論 57(4), pp. 337-
森下昌紀
素数と結び目の類似について 58(1), pp. 40-
松本耕二
多重ゼータ関数の解析的理論とその応用 59(1) pp. 24-
吉田敬之
絶対CM周期について 59(4) pp. 380-

「数学」− 論説 3. 数論(1巻から50巻)

赤川安正
Galois 拡大体の構成について 14(4), pp. 209-
浅井哲也
テータ級数とEisenstein 級数−Weil によるformulation− 19(3), pp. 139-
井草準一
函数体のAbel 拡大について 1(1), pp. 13-
井草準一
モジュラー函数に関する若干の結果と問題について 21(2), pp. 121-
井草準一
局所ゼータ関数について 46(1), pp. 23-
岩澤健吉
代数体と函数体のある類似について 15(2), pp. 65-
梅村 浩
古典数について 41(1), pp. 1-
織田孝幸
保型形式の数論のための実解析 50(4), pp. 350-
小野 孝
直交群におけるHasse の原理 7(1), pp. 15-
小野 孝
代数群の整数論について 11(2), pp. 65-
小野 孝
玉河数について 15(2), pp. 72-
小野 孝
代数群と整数論 38(3), pp. 218-
加藤和也
代数的K 理論−その整数論的側面− 34(2), pp. 97-
加藤和也
類体論の一般化 40(4), pp. 289-
河田敬義
類体論の算術的証明について 1(2), pp. 65-
河田敬義
種々のアーベル拡大の理論と類体論との関係について 6(3), pp. 129-
河田敬義
イデール群に関する岩澤・Tate の理論について 11(1), pp. 31-
河田敬義
高木先生と類体論 12(2), pp. 136-
北岡良之
正値2 次形式の表現と解析数論 43(2), pp. 115-
草場敏夫
Hilbert の第10 問題をめぐって−肯定的な場合− 25(1), pp. 10-
久保田富雄
相互法則と保型函数 18(1), pp. 10-
久保田富雄
相互法則と実解析 22(4), pp. 241-
久保田富雄
Eisenstein 級数について 24(1), pp. 39-
久保田富雄
空間図形の性質による類体論の基礎づけ 44(1), pp. 1-
栗原将人
Fermat 予想に関するWiles の仕事の概説 47(4), pp. 394-
斎藤秀司
代数的サイクルとホッヂ理論(アーベルの定理の高次元化に向けて) 49(2), pp. 113-
斎藤 裕
保型形式と代数体の拡大 29(1), pp. 28-
佐武一郎
Theta-Fuchs 函数について 5(2), pp. 73-
佐武一郎
多変数モジュラー函数について(コンパクト化とその応用) 11(3), pp. 170-
佐武一郎
多変数モジュラー函数について(コンパクト化とその応用) 11(3), pp. 170-
佐武一郎
$p$-進代数群の極大コンパクト部分群について 14(1), pp. 36-
佐武一郎
数論的多様体の不変量について($Q$-階数1 の場合) 35(3), pp. 210-
佐藤大八郎
整数値整函数と超越数 14(2), pp. 99-
志村五郎
保型函数と整数論 11(4), pp. 193-
志村五郎
保型函数と整数論 13(2), pp. 65-
志村五郎
種々のzeta 関数の値と周期の数論性について 45(2), pp. 111-
竜沢周雄
整数論と解析的方法 22(3), pp. 190-
田中 穣
素数定理の初等的証明 3(3), pp. 136-
田中 穣
整数論と電子計算機 15(3), pp. 168-
玉河恒夫
代数的整数論と代数函数論との類似について 3(2), pp. 65-
淡中忠郎・国吉秀夫・寺田文行・高橋秀一
Cohomology 群の整数論的性質 6(1), pp. 30-
寺杣友秀
周期積分の積公式について 47(3), pp. 224-
永田雅宜・松村英之
初等算術の一定理 13(3), pp. 161-
中村 憲
最近の計算機代数の理論と応用 48(1), pp. 12-
中村博昭
副有限基本群のガロア剛性 47(1), pp. 1-
中村博昭・玉川安騎男・望月新一
代数曲線の基本群に関するGrothendieck 予想 50(2), pp. 113-
中山 正
代数数体のコホモロジーについて 4(3), pp. 129-
西岡久美子
Mahler 関数と超越数 44(2), pp. 125-
肥田晴三
$p$-進Hecke algebra の理論とGalois 表現 39(2), pp. 124-
肥田晴三
代数群の$p$-進$L$関数と$p$-進Hecke 環 44(4), pp. 289-
堀江邦明
岩澤不変量について 48(4), pp. 358-
本田 平
代数体の類数公式について 16(3), pp. 129-
本田 平
可換形式群について 23(3), pp. 205-
三宅克哉
Capitulation problemについて−見給え, 類体論が目覚める!− 37(2), pp. 128-
三輪 恵
Mordell 予想について
−関数体上定義された代数曲線の有理点に関する−
20(1), pp. 25-
本橋洋一
素数分布論序説 26(1), pp. 1-
本橋洋一
Riemann ゼータ関数と非ユークリッドLaplacian 45(3), pp. 221-
森田康夫
$p$-進特殊関数について 32(1), pp. 17-
山本芳彦・長沼英久・土井公二
実験整数論 18(2), pp. 95-
和田秀男
整数論と計算機について 26(3), pp. 193-