日本数学会

広報委員会

2006年度解析学賞


2006年度解析学賞は以下の方に授賞されます。

なお、受賞者の業績紹介は、「数学通信」誌上で行われます。

小沢  登高 (東京大学大学院助教授)
II1-型因子環の構造解析
木上 淳(京都大学大学院教授)
フラクタル上の解析学の基礎付け
吉田 朋広 (東京大学大学院教授)
確率過程に対する漸近展開理論, 統計推測理論の研究とその応用


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最終更新日: 15 Sept 2006