応用数学分科会特別講演者選抜方法 制定:2006年9月20日
(1)  離散系の特別講演者は,評議員以外の離散系分科会委員が推薦し,解析系の特別講演者は,評議員以外の解析系分科会委員が推薦する.ただし,1名の分科会委員が推薦できるのは2名までとする.それぞれ推薦理由のあることが望ましい.
(2) 上記によって推薦された者の中から,応用数学分科会委員会での議論を経て,応用数学分科会の活動促進のために適切な者を適切な数だけ評議員が選抜する.ただし,1名以上の離散系の特別講演者と1名以上の解析系の特別講演者を選抜することとする.
付則(2006年9月20日 制定)
1. この内規は,2006年9月20日から施行する.
2. この内規は,応用数学分科会委員(評議員を含む)の3分の2以上の同意の下で改正できる.



応用数学分科会企画特別講演候補者選抜方法 制定:2006年9月20日
(1)  評議員を除く分科会委員が候補者を推薦する.ただし,1名の分科会委員につき2名まで推薦可能とする.それぞれ推薦理由のあることが望ましい.
(2) 上記によって推薦された者の中から,応用数学分科会委員会での議論を経て,応用数学分科会の活動促進のために適切な者を評議員が選抜する.
付則(2006年9月20日 制定)
1. この内規は,2006年9月20日から施行する.
2. この内規は,応用数学分科会委員(評議員を含む)の3分の2以上同意の下で改正できる.